参考文献

※1 H.L.Hollingworth・・PsychoDynamic of Chewing,Achives of psychology,R.S.Woodworth.
※2 小野ほか、口腔病学会雑誌 59巻、2号、1992年。
※3 鈴木ほか、日本歯科保存学雑誌、22巷、1号、1979年。
※4 船越ほか、文部省特定研究「咀嚼システム基礎研究」総括班編、17~26頁、風人社。
※5 森本『歯界展望』74巻、1989年。
※6 藤原『歯基礎誌』32巻、1990年。
※7 船越ほか『岐歯学誌』14巻、1987年。
※8 船越ほか『岐歯学誌』15巻、1988年。
※9 松浦ほか『脳の機能とポジトロンCT』秀潤社。
※10 千田「Dental review」『日本歯科評論』、No.620、105~113頁、1994年。
※11 遠藤ほか『交通医学』36巻、1982年。
※12 投石ほか『日本咀嚼学会誌』3巻、1、1993年。
※13 鈴木ほか「Dental review」『日本歯科評論』No.620、85~94頁、1994年。
※14 大久保ほか「日本交通科学協議会、1994年度春期大会講演要旨」79~81頁。
※15 E.Winter:Effects of an extract of ginkgo biloba on learning and memory in mice.,Pharmacol.Biochem.Eehav.,38,109-114(1191).
※16 塚本ほか『日本咀嚼学会誌』4巻、1994年。
※17 角田『歯科学報』76(12)、1923、1976年。
※18 海津ほか『歯科学報』78(7)、1229、1978年。
※19 堀田『野菜茶業試験場研究報告』(金谷)、65、1989年。
※20 村越『薬用植物研究』楊社、1983年。
※21 刈米ほか『和漢薬用植物』176、広川書店、1980年。
※22 Sakai,K.,Yamane,T.,Saitoh,Y.,Ikawa,C.,Nishihata,T‥Chem.Pharm.Bull.,35,4597(1987)
※23 永井ほか「第四五回 日本栄養・食糧学会講演要旨」、168、1991年。
※24 大熊ほか「栄養誌」投稿中。
※25 大熊ほか『日歯心身誌』9巻、2、1994年。

Back



Copyright(c) 2001 Chewing gum association of Japan.